
中1で不登校をした私が「不登校ガイドブック」をつくりたい理由
2021年7月18日、『不登校新聞』子ども若者編集部はイベント「経験者でつくる不登校ガイドブック」を開催した。今回はイベントの立案者である、すみれさ...
2021年7月18日、『不登校新聞』子ども若者編集部はイベント「経験者でつくる不登校ガイドブック」を開催した。今回はイベントの立案者である、すみれさ...
ピースボートのスタッフとしてこれまで数十カ国への船旅を経験し、現在はひきこもり女子会の開催などにも携わっている恩田夏絵さん。幅広く活動する恩田さんも...
1つの区切りとなる新学期は、不登校の子どもにとって思いが揺れやすい時期。今回は不登校経験者のSORAさん、町田和弥さん、結花さんの3名に新学期を目前...
インターネットを通じた「家庭教師」や「カウンセリング」のサービスがあることをご存じですか。今回はWEB会議ツールなどを用いて、不登校の親と子の支援を...
不登校中の子どもとのコミュニケーションは親にとって大きな悩み。どう接したらいいのか戸惑う親御さんも多いと思います。不登校経験者の神内真利恵さんは「親...
それぞれの進路が決まってくる2月。近年、通信制高校は多くの子どもたちの進学先として存在感を高めている。今回はそんな通信制高校に在学中のすみれさん(1...
「ひきこもり」はひとくくりに語られがちですが、当事者一人ひとりにはさまざまな背景があり、ストーリーがあります。本紙でも連載していた中村秀治さん(35...
自分を否定してしまう、自意識に苦しむ人は多い。塾での人間関係のトラブルをきっかけに、中学、高校と不登校をした凛さん。凛さんも「〇〇してはいけない」と...
「あのころの私は、がんばりすぎなくらい、がんばっていた」。小・中・高と不登校を経験した村瀬なつきさん(仮名)はずっと「ふつうにならなきゃ」と思ってい...
中2で不登校を経験した星川葉さんは、両親からの言葉に傷つき、また支えられたという。両親の言葉とはどんなものだったのか、ご自身の経験を執筆いただいた(...
仕事探しで苦労し、何度も転職を重ねてきたユウミさん(31歳)。どん底から兆しを見出したのは、不登校したからこそでした。有名企業に就職するわけでも、一...
「部屋のカーテンは勝手に開けないで」と願っていたuniさん(28歳)。小1から不登校が始まり、「光のない部屋」が唯一の安らぎだったという。 * * ...